Normal
R、B、MR、LR、CR、DM、EM、FM、ZF、W、TM、CM を扱います。
KEYENCE
KEYENCE で使う通信設定、デバイス表記、コメント読込です。
8501TCP / UDPKEYENCE KV-NANO、KEYENCE KV-3000、KEYENCE KV-5000、KEYENCE KV-7000、KEYENCE KV-8000、KEYENCE KV-X500Normal または XYMR、B、MR、LR、CR、DM、EM、FM、ZF、W、TM、CM を扱います。
B、CR、ZF、W、TM、CM、X、Y、M、L、D、E、F を扱います。
B、W、X、Y は 16 進表記です。その他は基本的に 10 進表記です。
選択中の CPU機種と KEYENCE デバイス表記で使えないアドレスやデータタイプは、登録時や読込時にエラーになります。
KEYENCE プロジェクトでは、接続中にメニューの コメント読込 が使用できます。表示中のみ読込、デバイス単位の範囲選択、デバイス操作パネルからの個別読込を使えます。
未接続時や対応しない接続では実行できません。読込中は進捗と残り割合が表示され、結果はステータスとエラー履歴で確認します。